風に立つライオン
| タイトル | 風に立つライオン | ||
|---|---|---|---|
| 原作 | さだまさし | 監督 | 三池崇史 |
| 脚本 | 斉藤ひろし | 音楽 | 遠藤浩二 |
| ジャンル | ヒューマン | 公開日 | 2015年03月14日 |
| Wikipedia | 風に立つライオン | ||
| 視聴スタイル | 映画館 | ||
| 評価 | ★★★☆☆ | 視聴日 | 2015年03月25日 |
| あらすじ | 航一郎がケニアに渡って戦傷外科病院に自分の生きる場所を見出します。日本で別れた恋人からの手紙への返事を書き終えた後、いつも通りの巡回に出掛けた先で...。 |
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| 心に残ったシーン | 航一郎が自分自身に「がんばれー、がんばれー」と言うシーンを見て、私自身も頑張ろうと言う気持ちになりました。 |
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| 感想 | 幸せな気分になれる終わり方は、なかったのでしょうか? 強い意志でアフリカにまで行って、ケニアの人や子ども達のために働いているのに、悲しすぎます。 唄だと、純粋にケニアの患者たちのために活動しているイメージしかありません。映画では、そのイメージを大きく壊されました。これが、良かったのか、悪かったのか、どちらなんでしょうか? 私は、あまり良いとは思いませんでした。 つ「意見には個人差があります。」 航一郎の「がんばれー、がんばれー」のシーンは好きです。背中につっかい棒をして、もう少し頑張ろうかな? と思いました。 |
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視聴記事
- 映画「風に立つライオン」観ました[追記あり] : プラスα空間 (2015年3月25日)








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