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セキセイインコと飛行機

先日、セキセイインコを連れて飛行機に乗りました。

ぴるるとキャリーケージ

利用航空会社はJAL国内線です。事前に次のページで確認し、この手順通りに進みました。

より詳しくは、次のページに書かれています。

結局のところ、温度、湿度、気圧が変わり、暗室の中で、音や衝撃に、ペットが耐えなければならないという事です。あらためて読むと、ちょっと可哀想かも。確かに、到着空港で引き渡された時、ちょっと落ち着きがなかった気がします。でも、しばらく安静にしていたら、いつもの状態に戻りました。

キャリーケージをバッグに入れた状態で、チェックインカウンターに行きました。羽田空港では、ペット専門の検査官がきて、ケージの状態を確認していました。それと、バッグにハンディの金属探知機を当ててチェックしていました。地方空港から出発する時は、ケージを出したバッグをX腺検査装置に通していました。専門の検査官はいませんでした。

次のキャリーケージと広葉樹マットを使っています。

キャリーケージ

このキャリーケージは、網部分が縦メッシュ、横メッシュになっており、カットルボーンの取り付け(縦メッシュ)や餌入れ(横メッシュ)と使い分ける事ができて便利です。また、JALのペットカーゴのSサイズに入る大きさです。

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