外国からのアクセス
三日前の記事を書いた後に、アクセス解析を見ていて驚いた事があります。その日に書いた記事が、ドイツ語に翻訳されて読まれている…。
えぇーっ、翻訳に堪えられるような、日本語を書いていないよー。
ドイツ語だとわからないので、英語に翻訳して読んでみました。あ、結構意味が通じるかも…。
でも、主語が無いために、明らかにおかしい部分があります。その部分に関して、元の文章を直しておきました。ドイツ語に翻訳すると、どうなるかわかりませんけれど…。
それと、もう一件。英語の掲示板に、私の記事へのリンクが紹介されていました。
Linuxでの手順を詳しく書いているだけなので、日本語部分を読まなくても平気なのかな?
翻訳しやすい文章を書こうとすると、文章が固くなってしまうので、このブログでは、あまり気にしない事にします。
ただ、日本語として意味が通じる/読みやすいと言う事には、いつも注意しています。
ディスカッション
たぶんFrank Lahmです。
英語の掲示板ってのは、どこですか?
HATさんへ、コメントありがとうございます。
まさか、この記事も読まれているとは、驚きです。
つぶやきのつもりで、元が何であるかを隠すような書き方をしてしまいました。
Frank Lahmさんは、Netatalkの開発者の方ですね? ドイツの方ですか。
本当に、記事を書いた直後くらいにアクセスされていて、ビックリしました。
英語の掲示板は、Ubuntuのフォーラムです。
http://gutsywww.ubuntuforums.org/showthread.php?p=9858636
http://ubuntu-ky.ubuntuforums.org/showthread.php?p=9840668
URLは違いますが、中身は同じみたいです。
netatalk 2.1.3の記事を書いた時に、私が書いた記事を、たまたま見つけたと言う程度のようです。
私のページのリンクを辿ったんじゃないでしょうか。
私のブログのnetatalk関連記事と、音楽関連記事は大抵ドイツ語変換して読んでるみたいですから。
ドキュメント類でドイツ語訛りがあったら、それはFrank Lahmが書いたもので
す。isがistとか、andがundとか。
HATさんへ、再びコメントありがとうございます。
なるほど、HATさんのブログからですね。
HATさんのブログに紹介されたのも、早い時間だったので、ビックリしました。
これからは、ドキュメントも注意してみたいと思います。
HP、ブログの力というのは、すごいですねー。
どんな言語でも、簡潔で意味が取りやすく、かつ、表現がよく伝わる、というのが、いいですよね~。
それを意識したのは、「NHKラジオ実践ビジネス英語」講師の杉田敏(さとし)先生の講座や、
トピック、テキストの文章からでした。(気に入ってるので、何度も同じ文章かもしれません)。
時事問題を取り上げてる文章は、日本語訳だけ読んでても面白いです!
音声データをウォークマンに移して、通勤時に聞いています。
なつうめさんへ、コメントありがとうございます。
そうなんです。ブログは、世界中からアクセスされます。
読まれる人口を増やすには、英語で書くのが良いかもしれません!!
でも、そんな事をしたら、日本で読む人が激減するので、しませんけれど…。
英語で書くのは疲れますし…。
読みやすさは重要ですね。技術系の記事を書く時は、正確さ、再現方法に重点を置いて書いています。
「NHKラジオ実践ビジネス英語」は、以前教えていただいた所ですね。せっかく教えていただいたのですが、聞いていないんです…。すみません。