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Softbank 912SHの外装現状

2007年6月23日に、Softbank 921SHを購入しました。

この時点で、私が必要としていた機能がすべて搭載されていました。

それから、5年以上使って来ました。途中で、バッテリーを3回交換しました。

でも、長い間使っていると、外装がぼろぼろになって来ます。

そう言う訳で、次の様な事でしのいできました。

「痛ケータイ」の方は、実証実験をして終了でしたけれど。作って、すぐにはがしましたから。それと、この方法は完全じゃなくて、全面シールを貼った後に透明ラッピングをしないと、全面シールが剥がれて来ます。

結局、何も貼らずに使い続けました。その結果、次の様になりました。

Softbank 912SH

もう、ぼろぼろです。メッキ塗装は禿げ(あえてこの字)、通常塗装部分も禿げ。その上、充電口カバーも取れてしまいました。

電話・メール・カメラなど、元からあった機能には全く問題なく、正常に使えています。

Softbank 912SHよりも少し前に買った811SHなんか、2年ちょっとで駄目になりました。

そう言う意味で、私の買った912SHは当たり機種だった様です。

でも、やはり外装がぼろぼろな状態で使うのは恥ずかしいかも…。

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